2018年12月30日

平和の一歩は認めること

韓国とのレーダー照射による平行線が続く。

なぜ平行線のままなのかといえば、韓国人と日本の一部にいる事実を
認められない人々。彼らの性分が絶対的平行線を作る。

なぜ認められないのか。
イデオロギーの問題も根強いとは思うけど、認めるイコール負けであったり、
認めたら自分たちの存在意義がないなどいくつか考えられる。

しかし事実は事実。
逆に彼らの主張の方が事実だとすれば、もっと多数派になるでしょう。
自分たちが少数な自覚、理由をよ~く考えてほしいんだけどねw

さてさて韓国。
まず日本が戦争できる国だとか、また世界侵略を考えているなどという。
これまでもいくつかの法改正のたびに日本国内の左派に同調しそう繰り返した。

日米安保に始まり、戦争法案と揶揄したいくつかの法案が通過したけど、
その後の日本は彼らがいう通りになったんだろうか。

韓国人は日本が竹島を奪いに来るという。
しかし日本は国際法を犯してそのようなことはしない。
逆に言いたくなるのはあなたたちが国際法無視してるから日本も無視すると
勝手に思ってるんでしょって!
至って真面目に生きてる人が無法者に犯罪性向があるって言われたら怒りますよ。

そのくせ韓国人は「戦争が始まったらあならた戦場に行きますか」という質問に
日本の若者がNOを突き付けていると笑う。
あなたたちの戦争したがる国の姿とは真逆なのに気づきませんか?

そう言うとたぶん国民がNOでも国のトップが強制するでしょうって言う。
申し訳ないが韓国のような同調圧力の国とは違う。
ただ日本人は本当の危機になれば逃げだす人は少ないと思う。
世界でも屈指の職業的な責任感や義理人情の厚い国民性がありますから。

日本人は戦争しません。
侵略することもない。
好んで軍備拡張もしてない。

なぜ日本に言う?
それよりも現在進行形で戦争したがり、侵略し、軍備拡張してる国があるよね。
なぜそちらに言わない?
となれば、そちらの国から情報戦を仕掛けていると認識しますよ。

真実から目をそらす。
相手の言い分を聞かない。
そしてとにかく認めない。

どちらが間違っているのかは第三者が見たらすぐにわかります。
そしてどちらが最後に墓穴を掘るかも・・・

来年はそうした人々が終わることを願います。
なぜなら一番平和を乱してる人たちだから。

taka1346yu at 18:31│ひとりごと