2007年04月27日

実現は?

あまり騒がれていないようだけど、久々にドキドキするニュースだと思う。 20光年先の太陽系付近に地球に似た星があるらしいね。 地表の温度は0~40度、岩石と海に覆われている可能性大なんだとか・・・ そしてひょっとすると宇宙人の存在も! そんなことを思っていると胸が躍る。 地球人以外に人類に相当する知的生命体が存在するかどうかという質問には 大きく二つに分かれた意見があると思う。 ・いるはずがない、いるならもう現れてもおかしくない。 ・無限の星があるんだからいてもおかしくない、ただし地球近辺にはない。 どちらにせよ、矢追純一氏の番組のような考えはほとんどないでしょう。 前者の意見についてはこんな風に考えたことがある。 宇宙の進化の過程で地球が進歩している方なら宇宙人は来れないだろうし、 逆に未開の星だとしたら進歩した星の住人ははたしてどう対処するだろう。 多分干渉してくることはないんじゃないかな。だから後者の意見に賛成。 ずっと昔子供のころ自分が生きてる間に見ておきたいことを考えたことがあった。 東西ドイツの統一、鉄のカーテンソ連の実態、同じく中国の様子などでほとんど 知ることが出来た。あとは南北朝鮮の統一と宇宙と深海世界の実態。 この十年以内に結論が出るだろうか?

taka1346yu at 20:15│Comments(0)TrackBack(0)ニュース 

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