2007年11月

2007年11月25日

今日は・・・

町内のバレー大会に参加しました。 もちろん得意な種目じゃありません。 結果は最下位(-_-)zzz これから反省会に行きますが、もちろん反省はしません。 大いに盛り上がって飲むことでしょう。\(^o^)/

taka1346yu at 18:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)わたくし事 

2007年11月24日

休み

連休につきお休みします・・・

taka1346yu at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)わたくし事 

2007年11月23日

確かに怪しい

昨日はとある練習があってその後、仲間とワイワイやっておりにあの香川 三人行方不明事件をふった。 おいらはあの親父のキャラの特異性を聞いたわけなんだけど、知らないうちに 彼自身が疑われているという。 帰ってからいろいろ調べてみた。 2ちゃんでも見てみたらなんとけっこう分析がはじまっている。 スレを読むとしっかりまとめてあって確かにあの親父に疑いが向くのがよく わかってきた。 名前から画伯と呼ばれていてXデーもありそうな気がしてきた。 興味がわかなかったし、なんか訳がわからないから真剣に見てなかったけど ここまで注意深く見てる人たちがいるとわ。 確かに警察も兵庫の女児殺人事件よりも捜査網を広げたり、不特定多数に 目星をつけてる風じゃないもんね。 おいらは知らずのうちにこの事件に魅入られてしまった。

taka1346yu at 22:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ニュース 

2007年11月22日

命をいただくということ

へえ~こんな映画やってたんだ。 素直に見たいなあって思ったな、題名は「命の食べかた」。 原題は「OUR DAILY BREAD」で日々の食卓みたいな感じだと思う。 何度か書いてるけど地元は但馬牛の名産地、そしておいらの家の前は以前 牛市場になっていて年に何度もセリを見ることが出来た。 育てているのは地元の人なんだけどけっこう不思議な印象がある。 というのも彼らは外でなく家の中の一部で大切に育てていたから、まさに 家族の一員状態なんだけど、売れる=殺される運命の肉牛に対し最初は 悲しみの感情も起きるみたい。でもセリ場ではいくらで売れるかに没頭、 そうだよね、寝食を惜しんでお金にしようと思ってるんだもん。 手伝いをする子供たちもセリの当日は涙を流して見送る。 でも儲けが多ければ自分たちのお小遣いも増えるんで、夜にはいくらになった ということが気になって仕方がない。 我が家はさらに饅頭を売っていたので彼らの儲けが多いほど売り上げがすご いものとなった。まさに牛様様の時代だったなあ。 また民家の庭先でにわとりをさばくのもたまに見た。 首から血しぶきをあげて走るにわとりをみんなで見つめ、その後羽を毟られ 逆さづりの光景を見てもごく普通の田舎の風景だったと思う。 そんなのを見たり聞いたりして食べられなくなる人もいたけど、食べないのな らそれで良いと思った。でもそういうのを直視しないで食べるのだけ好きとい う事に小学生頃から違和感をもったものだ。 別に間近で見る必要はないけどどういう風にやってくるかくらいは知っておく ことは大切だとも思うようになっていたと思い返す。 今回のドキュメンタリーを見てどうせよということじゃない。 ただ知っておくというのは大切だと思う。 食の問題の根幹も知らないというか知ろうとしないことにあるとも思う。 とはいえ情報発信がどれだけされているかわからないから、消費者の責任 でもないんだけどね。 とりあえず見る機会をうかがっておこう・・・

taka1346yu at 19:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)話題 

2007年11月21日

北京五輪出場決定

以前出れなくてもいいと書きました。 戦略的にも技術的にもこれが今の日本を代表する22歳以下なのかと 思うと、全然魅力的じゃなかった。 もし本戦に出場しても予選通過できるかどうか、それなら今の段階で 出場できない方が反省を含め今後の力になると思ってましたから。 ただ崖っぷちになってから一段階闘う意識が増したと思います。 それでもどうしても不満が残ってしまう。 まず人選ですが、どこかに気を使った選出という感じ。 大学生を使っているけどJリーガーを押しのけるほど絶対的な力が あると思えないし、結局FWに関しては李が一歩抜け出たとは思うけど その他の選手を見出せなかった。もしくは育てられなかった。 戦術も反町監督はたぶん良い人だと思う。 いろいろ気配りもしてる感じがするけど、それが果たして貪欲に勝利に 結びつくというよりは仲良しこよしの域に留まってないかな。 あの年代は傷つき叩かれることで成長する世代、今の子達は精神的に 弱いといわれているけど世界基準を考えればそんなことは言ってられない。 そんなこんなの気持ちもあり、また今夜は少年サッカーの練習もあった ためライブで見ることはありませんでした。 結果は0-0で出場を決めたわけですが、不安はやはり消えません。 心を熱くさせるプレー、がむしゃらさは少しは見えたけどこれが彼らの 真の姿じゃなくまだまだ高いポテンシャルを眠らせたままだという印象 でした。 若い彼らは短期間で成長する素質があります。 今後の人選も含めぜひ冷酷無比な采配から生き残る力を持った代表を! 次世代の若者の手本となるような代表を見たいものです。

taka1346yu at 23:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)スポーツ