2008年03月

2008年03月26日

三次予選で

バーレーン戦。 どうも弱いな、こじ開けられるだろうか? 相手ががむしゃらに来るのが怖い。 こういうときは先制点を入れられてその後、本気になるパターンか? もう少しパスの精度が悪いね。 今の段階で苦労してるようじゃあこの先もっと厳しいぞ。 さてさてどうなることやら・・・

taka1346yu at 23:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)スポーツ 

2008年03月25日

ありがとうございました!

HPを始めたときに一番思ったのが止めるときでした。 とりあえず目標は5万アクセス。 でも思った以上にたくさんの人に見ていただけました。 感謝以上に申し訳ない気持ちが・・・ なにせアクセスをいただけても中々内容を充実させられません。 かなり悩んだ部分です。 ふと気づけばちょうど10年になってました。 1998年の4月1日からスタート。 そっかあ、2008年になるなあ。 止めるにあたって自分なりに考えていたのは平均アクセス数。 これが考えていた数値になったら潮時かなと。 ここしばらくでどうやら・・・ そして4月1日も偶然近づいてきました。 ふんぎりは迷うとダメです。 そういう流れで今回に至りました。 別に何がどうってことじゃないけど・・・ 止める=次の始まりというのが私流。 本当に本当にありがとうございました。 書き込んでくださった方やご参加いただいた方一人一人にお礼を 言いたいのですが、こんな形でしか言えない事をお許しください。  m(__)m P・Sここは一応続けます。(^^)

taka1346yu at 20:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)わたくし事 

2008年03月24日

面白かった

最近は映画を見てもはまりそうな気持ちになったのが少なかった。 派手なアクション、大げさな演出、速いカメラワークにCGや・・・ とにかく落ち着かないというか、悪くはないんだけど何度も見たくなるよう なものが少なくなっていた。 そんな中、久々にじっくりと展開を見せてくれた「ノーカントリー」に 引き込まれてしまった。殺し屋が登場する映画は数々ありトム・クルーズや ジャン・レノ、R・デニーロもなかなかだったけど、なんていうか狂気が足り ない感じ、でもこの映画の殺し屋はヒットだと思う。 まずかっこよくない。 とにかく濃い顔に髪型もどちらかといえば田舎者風、でもまぶたを閉じず 相手の顔を見ながらというか殺すタイミングを計りながら会話する様は 最近は使われなくなった言葉サイコパスにぴったり。 (ちなみにこの頃は反社会性人格障害というらしい) ゆっくりとした芝居の中で急に殺すからびっくり。 絶対にしくじらない殺し屋だから、追い詰められる人たちがいつどこでどの タイミングでやられるのかドキドキしてしまう。 主演は保安官のトミー・リー・ジョーンズなんだろうけどすれ違いばかりで 撃ち合うこともないのが不思議。 ネタバレになってしまうけど結局は殺し屋は逃げてしまうから、なんとなく 2作目があるんじゃないかと期待する。 次回作では殺し屋と保安官が・・・という展開ね。 とにかくシュールという言葉が一番ぴったりはまる映画。 ジャパニーズホラーぽいし日本人にはけっこう合うように思う。 たぶん1回見たら2回3回見たくなるんじゃないかな。 ノーカントリー ストーリー 狩りをしていたルウェリン(ジョシュ・ブローリン)は、死体の山に囲まれ た大量のヘロインと200万ドルの大金を発見する。 危険なにおいを感じ取りながらも金を持ち去った彼は、謎の殺し屋シュガー (ハビエル・バルデム)に追われることになる。 事態を察知した保安官ベル(トミー・リー・ジョーンズ)は、2人の行方を 追い始めるが……。


taka1346yu at 21:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)話題 

2008年03月23日

へこむ

こんな日もあるんですよね。 仕事でヘマするわ。 モノを無くすわ・・・ 普通は一つくらいなのに二つも重なるなんて。 まあ悪いこともないと良いこともないだろうと思うタイプですがへこむ。 どちらも自分の不注意で誰のせいにもできないし、あ~ あかんなあ。

taka1346yu at 22:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ひとりごと 

2008年03月22日

実感!

今日は途中からだったけど少年サッカーの練習試合を見る。 チーム結成から5年なかなか厳しい状況が続いてました。 人数が少ない、小学校が改築で練習できない・・・ それでも練習内容を濃くし、効率もよくしたつもりでそろそろ手ごたえも 感じていたけどそれが確信にまではならない。 そんな日々がここ半年ほど続いてました。 そして今日の試合。 相手は強豪で過去一度も勝ったことがなかったのに、勝ちに引き分けに 負けても一方的じゃなく僅差の負けという内容に大満足。 やっとトンネルの出口が見えてきたという思いでうれしくなりました。 なにより本人たちが一番うれしかっただろうな。 特に下級生たちの躍進ぶりは驚きでもありました。 今後はさらに伸ばすためにこちらの力量が問われそうです。

taka1346yu at 18:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)わたくし事