2012年10月

2012年10月31日

闘い終わって・・・

10月も今日で終わり。 今年もあと2か月・・・ ただしオイラは昨日まで闘い続けたヤフオクでコンサートチケットゲット! 今週末は久々にお出かけで気分は上々。 そんなわけで燃え尽き、また楽しみが出来たことで今夜はルンルン(死語?) 少年サッカーの練習にも身が入りました。w しばらくは有頂天が続きます。 年をとってもそういうのがあるのはうれしい。 そうそう話は変るけど、最近早寝早起きです。 やっぱ暗くなるのが早くなっているからかな? 涼しいから少し暖かいとウトウトするしね。 体調管理の一番は栄養と睡眠なんで今のとこは合格点でしょう。 とうわけで、今夜も寝ます。

taka1346yu at 23:41|PermalinkTrackBack(0)わたくし事 

2012年10月29日

近いうちはいつ?

ようやく臨時国会が始まったけど野田内閣の支持は急落中。 ていうか、まだ支持しているのが19%いるのが理解不能。 たぶん右も左もあきれ果てている人ばかりだと思うけどね。 震災復興は進まないどころか、知らないところにばら撒き、国内の景気は 冷え込み、外交も迷走中。そのくせ社会保障とか法制度なんかは売国としか 思えないような行動が続き、早く政権を変えないとやばいレベル。 と、ここまで考えているうちに逆のことを思うようになった。 つまり、今日本国民の極東反日国とか国内の在日外国人への意識が過去にない くらい厳しい視線が向けられるようになりました。 オイラも何度も書いてるけど、他人を憎いと思う振り子が大きく振れれば、 その対象も憎悪の意識が反対方向に大きく振れるものでしょう。 上手に対処する人は「未来志向」「過去のことは水に流す」など大目に見るこ とで相手の反省を引き出すのに、自分のケツに火が付いた中韓にそんな余裕が ない事情もあります。 日本もそういう部分はわかっているとはいえ、あまりにも非礼で品を欠いた 攻撃しかしてこないなら、重い腰をあげざるを得ません。 ほとんどの日本人は少々苦しくてもぼちぼち過去の清算をしないと、これ以上 憎しみの連鎖が続けば泥沼に入り込むと思い、経済や外交が停滞しても我慢し ようという意見が多く見られます。 ただ儲けや自己保身しかない連中が危険や危機を煽り続けていて、その代表格 が中韓に進出してる財界、メディアそして政治家や外交連中でしょう。 さてさてそろそろ結論を書いていきますが、もしも民主政権がおわったら、 どうなっていくかの方向性がぼちぼちわかってきません? もう中韓に対して媚びるのは終了、国内の反日勢力に対する扱いや沖縄問題 も今より清算されていくことになると予想されます。 実は野田政権が怖れているのがそこじゃないかと思うんですよ。 はっきりいって日本国民の幸せよりもそちらを重視しているとしか思えない 政策をたくさんしていて、人権保護法や外国人地方参政権に国民年金の掛け 金を無料にするなど、滅茶苦茶なものばかりを「公債特例法」よりも先に通 そうとしてきました。 オイラは前回の選挙のときに民主党に入れるかどうか迷いました。 自民党には当然入れる気がなく迷っていた時、地元で講演会があり、そのと き会場に「動員」された組織をみて、民主党の裏の顔がわかったため、不安 になり入れないことに決めました。まさに的中。 延ばせば延ばすほど振り子はますます振れはじめています。 沖縄ではオスプレイ反対運動に対する反対運動も起きてきました。 また沖縄県知事への中韓に対する補助金の使い道も突付かれています。 警察をはじめとした公務員組織への不信、その基本となる憲法改正はもちろん 日銀をトップとする経済問題、新たなエネルギー開発と同時進行の必要がある 中での原発問題と待ったなしに中韓しか見てない野田政権・・・ そうです、政権の延命は中国や韓国のためなんじゃないの? そんな政権には早く退散してほしい! さてさて次に投票するとしたら、どこかなあ。

taka1346yu at 22:11|PermalinkTrackBack(0)話題 

2012年10月28日

中国のアキレス腱が笑える

一党独裁で人民に絶対反発させないなんとも勇ましい中国。 しかし、どうやら弱点があり、そこを突かれれば日本がどうとか近隣諸国が どうとかいうレベルじゃなく、国内大混乱になりそうで面白い。 木曜日に引用した話はどうも作り話じゃないかといわれている。 なかなか上手な内容なのに残念だと思っていたら、実はもっとスゴイ話を 指導者連中にしたという。 今回の話も作り話かもしれないけど、対中戦略としてはかなり効果的かつ 現実的な話なので紹介します。 具体的な「対策」とは以下のようになっている。 (1)中国の政府高官が所有する海外の銀行口座の残高を発表し凍結 (2)米国の パスポートを持つ中国人官僚の名簿を公表 (3)米国に住んでいる中国人高官の家族の名簿を公表 (4)ロサンゼルスにある「妾村」を 一掃 (5)米国在住の中国人高官の家族をグアンタナモ刑務所に収容 (6)中国国内の失業労働者などの不満分子に武器を提供。 ネットニュースを見てる人なら先日温家宝氏の蓄財報道があった。 【中国】温家宝首相一族、2千億円蓄財 出世に合わせ「異常なほど裕福に」 米紙報道 本人はかなり反発し、火消しに必死だけど賄賂国家なのは百も承知、額は どうかわからないけど海外に蓄財しているのは確かでしょう。 今日の中国では、家族と財産を海外に移し、本人がいつでも逃亡できるよう に外国のパスポートを持っている共産党 幹部が多くいる。中国の捜査機関が なかなか手を出せないとの理由で、高官家族の移住先として圧倒的に人気が 高いのが米国だ。 例えば、高速鉄道建設に絡む汚職事件で昨年に摘発された張曙光・元鉄道省 運輸局長は米国で3軒の高級邸宅を持っているほか、 米国とスイスで28億 ドルの預金があると報道されている。 張元局長のケースはあくまで氷山の一角といわれている。 米国が中国の政府高官の海外財産のリストを公表すれば、共産党政権への 中国民衆の怒りは一気に噴出するに違いない。 中国内部が大混乱することは必至で、外国と戦争をするところでなくなる。  また、ハーバード大学に一人娘を留学させている習近平国家副主席を始め、 多くの中国の指導者の身内が米国内にいる。すでに 米国に“人質”を取られ ているといえ、中国の指導者は米国に強く出られない事情がある。 「ロサンゼルスの妾村の一掃」とは、多くの高官は妻を米国に移住させたほ か、愛人にも米国の豪邸を買い与えている。それがロサンゼルス 周辺に集中 しているため、ネットでは「ロサンゼルスに中国の妾村ができた」と揶揄さ れている。妻よりも愛人を大事にしている高官が多いため、 家族だけではな く愛人を一緒に刑務所送りすれば、中国高官たちへ与えるダメージはさらに 大きい、ということを言いたいようだ。  最後にある「不満分子に武器を提供する」というのはシリアの反政府勢力 に欧米が武器を提供したことからえた構想のようだが、中国当局が 一番恐れ る措置かもしれない。  中国国内では、土地の立ち退き問題などで毎年20万件以上の暴動が起き ているとされており、不満分子に武器が提供されれば、人民 解放軍を相手に たちまち内戦が始まりそうだ。 「ヒラリー長官の警告」は多くの中国国内のサイトに転載されている。 「恐ろしい。戦争ができないのではないか」「これらのアイデアを絶対に アメリカに教えてはダメだ」といった感想が寄せられている。 こりゃあ落日も近くになりそうだね。 msn産経ニュース: 2012.10.28 18:00 http://sankei.jp.msn.com/world/news/121028/chn12102818010004-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/world/news/121028/chn12102818010004-n2.htm http://sankei.jp.msn.com/world/news/121028/chn12102818010004-n3.htm

taka1346yu at 22:31|PermalinkTrackBack(0)話題 

2012年10月27日

いぶし銀の男

オイラはカズこと三浦カズヨシ選手が嫌いだった。 J発足当時はまぎれもなくナンバーワンストライカーで、ブラジル帰りの テクとスター性は誰もが異議を唱えられないほど光り輝いていた。 しかし選手には旬がある。 その一番の時に彼は不運だった。 あのドーハさえなければ、日本人ワールドカップ一番乗りのFWとして歴史に 名を残したことでしょう。 4年後の98年にはすでにピークを越え、後から育ってきた選手の障害のよう になってきた印象を持たれ、また急きょ監督になった岡ちゃんにとっても、 監督以上に権限を持つ選手がいてはやりにくかったんでしょう。 真相は明らかにされてないけど多くの人がそう思い、当人たちもそんな風に 語っているのを見たことがある。 スタメンからはずせばいいのに、メンバーすら入れなかったショックは当時の ビデオを見るとほんの数年前のように感じるほど。 そんなカズがフットサルのワールドカップメンバーに選ばれた。 最初に嫌いだったと書いたけど、フランスW杯以降、チームを変えランクを 下げてもサッカーにしがみつく姿を醜いという人もいるかもしれないけど、 年齢による体力やパワーダウンでスポーツを諦めた人間たちにとって、彼は 眩しいほど輝いて見え、年々好きになってきた。 あの嫌いだった時代も彼なりにプロとしての見本になろうとしていたんだろう し、何より世界への扉を切り開こう、パイオニアになろうとしていたのが、 まだまだ時代に合わなかっただけのように思えるようになった。 それでもまだ漠然とした気持ち。 もっとカズに惹きつけられるものがものがあるけどなんだろう・・・ その答えがネットに上がっていたので紹介したいと思います。 韓国のサッカーの英雄パク・チソン。 彼は一時期京都サンガに所属していました。 当時は松井大輔とともに、若手の伸び盛りとして注目され、オイラも実際 観ることができたけど本当に上手いと思った。 その彼が日本に来た当初は何もわからなくて戸惑い、なかなか日本が好きに なれなかったのだという。 しかし、そんな彼に声をかけたのがカズであり、その時の言葉が人生をかえ るほど衝撃的だったという。 「いいかい智星、自国以外でサッカー選手として生き残るのは本当に困難だ、 最後までサバイバルする選手に一番必要なものは何かわかるかい?技術じゃない、 そのクラスの選手の技術はみんな同じくらい高いからね、一番大切な事は、 サッカーへの情熱、一途の献身、 毎試合今日死んでも悔いはないという思い で試合に望む、サッカーに人生を賭ける選手だ」 「ブラジルでは貧しくて、ブラジル人なのに一生スタジアムに来れない人が 沢山いるんだ。ブラジル人にとっては悲劇だよ」 「智星わかるかい?ブラジルで俺は試合前に必ずスタジアム全体を見る、こ の中でいったい何人の人達が一生に一回だけの試合を見にきたんだろうと思 うんだ」 「すると全身にアドレナリンが溢れてきて喧嘩した直後みたいに身体が震え てきて鼻の奥がツーンとしてくる、俺はそのまま試合開始のホイッスルが鳴 るのを待つんだ」 「うまくは言えないけれどこれが俺のサッカー人生だ、智星が本当にサッカー を愛しているならとことんまで愛してやれ。 智星のプレーで全然違う国の人々を熱狂させてあげるんだよ、それは本当に 素晴らしい経験なんだよ」 なんやねんカズ~、好きになってまうやんか! 同じようなことを野球界で言ったのが元阪神の藤村富美男で、その意思を 継いだのが長嶋茂雄というのは有名な話。 彼等が伝説に残るほど人気の選手になったように、カズにも何となく同じ ようなものを感じていたけど、やはりそうなんだと思いましたよ。 記録や実績もあるけどプラスアルファも備えていたんですね。 しかし、今回の代表についての感想は意外なものでした。 「みんなフットサルの日本代表になったから悲願がどうのとか、新聞なんか にも書かれているけど、俺が本来夢見たワールドカップの姿じゃない。」 「だからといって舐めているわけじゃない。フットサルの世界では夢見て 憧れている人たちもたくさんいる。だからリスペクトしている。」 「俺は今でもサッカーのワールドカップこそが夢。しかし今回選んでいただ いたからには、一生懸命がんばろうと思う。」 こういうはっきりた物言いができるのも、彼が歩んできた道が言わせている んじゃないかな。カズ以降、金色に輝く素晴らしい選手が続いている。 彼等に比べると銀色に見えるけど、まぎれもなくいぶし銀の輝きを持つ 世界でもトップクラスのサッカーバカであり、サッカー小僧だと思う。 技術レベルはどんどん上昇中の日本サッカー界、ただカズに続く、彼のよう な意思を持つ選手ははたしてどうなんだろう。 今回の代表入りでその種を植え、いずれ花開いてほしいと願う。 カズ自身もいつかどんな形であれ、日本代表でW杯に出てほしいな。 パク・チソン 「日本人のイメージは良くなかった」 

taka1346yu at 23:17|PermalinkTrackBack(0)スポーツ 

2012年10月25日

中国は・・・

なかなか興味深い分析で面白いと思ったので紹介します。 禁言ブログ】中国は最も貧しい国になる? 【新唐人日本2012年7月5日付ニュース】最近ネット上で、クリントン米国務 長官がハーバード大学での演説文が広く転載されている。 その内容は20年後中国は世界で、最も貧しい国になるというのだ。 根拠は 1. 移民申請の状況から見て、中国9割の官僚家族と8割の富豪がすでに移民 申請を出した。またはその意向がある。 一国家の指導層と既得権益階級がなぜ自国に自信をなくすのか理解しがたい。 2. 中国人は社会の個体として、国家と社会に対して負うべき、責任と義務 がわかっていない。国際社会に対して負うべき責任はなおさら分かっていない。 受けた教育或いはメディアの宣伝はほとんどが憎しみと他人または他国を 歪曲した内容で、人々の理性と公正な判断力を失わせる。 3. 中国は世界で数少ない信仰のない恐ろしい国で、全国民が崇拝するのは 権力と金銭のみだ。利己的で愛心のない、同情心を失った国家が国際社会の 尊重と信頼を得られると思うか? 4. 中国政府の所謂政治は人民を騙し人間性に背く以外の何物でもない。 人民大衆は過去の権力の奴隷から今は金銭の奴隷に変わった。 このような政権がいかに人民の尊重と信頼を得られるか。 5. 大多数の中国人は「面目が立ち」、「尊厳のある生活」とは何か全く わかっていない。民衆にとっては権力と金銭の獲得が生活の全てで、成功 なのだ。全民腐敗、堕落といった現象は人類の歴史上でも空前絶後だ。 6. 憚ることのない環境破壊と資源の略奪、贅沢と浪費の生活方式は何個の 地球だと供給できるのだろか?他国が危惧するのも当たり前だ。 中国政府はいつも民衆の注意力を他国にそらし、敵を造り、自分の圧力を 外部に転嫁させようとするが、時代の流れと人類文明の趨勢に従い、自ら 変革を起こし、民生に関心を払い、民主を重視し、無責任な抑圧をやめる べきだ。でないと、中国はますます不安定になり、将来大きい社会動乱と 人道災難が出現し、20年後 中国は世界で最も貧しい国になるだろう。 これは全人類と災難であり、米国の災難でもある。 さすがだと思いません? 多方面からの分析にすごく同意してしまいました。 参考サイト

taka1346yu at 23:22|PermalinkTrackBack(0)休み